水彩アーティスト
トリノ まさる
昭和20年生まれ。昭和47年東京芸術大学V・D大学院修了。彩画会アスール主宰。毎年、銀座の画廊にて個展を開催。
著書に『クロッキー教室』『水彩クロッキー』『クロッキーの基本』『クロッキー3人のモデル』(美術出版社)、『似顔絵の描き方』(アトリエ社)、『色鉛筆で描く』『淡彩スケッチ入門』『ペンとカラーインク』『花のスケッチ描法』(グラフィック社)、『水彩 色鉛筆入門』『花と旅のスケッチ』(日貿出版社)、『やさしい水彩画入門』(金園社)、『入門色えんぴつレッスン』(西東社)、などがある。
テクニカルアナリスト
池田 守
昭和6年東京都生まれ。昭和29年東京大学英文学科卒業。同年、日本短波放送に入社。解説委員、ラジオたんぱ証券研究所所長を経て、現在は株式評論家として活躍中。
著書は『株価グラフの解読法』(ソーテック社)、『入門株式チャート』(実業之日本社)、『有望株の発見法』 (ソーテック社)などがある。
S・アダチ&カンパニー
足立 眞一
昭和10年生まれ。昭和33年同志社大学卒業。同年、日本経済新聞社入社。その後、和光証券入社。同社専務取締役を経て、現在は S・アダチ&カンパニーを主宰。
『株式投資30の決め手』『80年代株式の読み方・選び方』『R&Dレシオの法則』『外国株投資の魅力』『絵画投資』 など著書も多数。
金融評論家
岡部 守雅
PH・IR21顧問
昭和12年生まれ。立教大学を卒業後、和光証券(現新光証券)に入社。
支店長、
広報部長、資産運用相談部長、和光経済研究所取締役を経て、現在はIR会社(PH・IR21)顧問。
証券アナリスト
今野 豊廣
昭和7年東京生まれ。一橋大学商学部卒業後、山種証券に入社。昭和41年に同社調査部門の独立によって新設された証券調査センター(山種調査センターに社名変更)へ勤務、昭和48年より所長。その後、社長も兼務。千葉大学助教授を経て、現在は証券アナリストとして活躍。
『ユダヤが教える飛翔株』など著書も多い。
経済評論家
谷浦 正記
昭和28年勧業角丸証券入社。短波放送の解説を長い間担当。昭和47年に朝日投信、昭和48年から安田信託銀行に在籍。定年後はフリーの経済評論家として活躍。
日の出証券ストラテジスト
中晴 治雄
昭和13年生まれ。昭和38年東京大学文学部卒業後、大和証券投信委託入社(調査・運用を担当)。昭和61年大和証券に転籍し、株式本部長付きのスポークスマンとして活躍。その後、プルデンシャル・ベーチェ 証券、東洋証券経済研究所、東洋証券投資情報部を経て、現職。投資手帖をはじめ証券業界誌・紙などに寄稿しているほか、毎週、マーケット・レポートを作成。株式講演会も多い。
ファンドコンサルティング
パートナーズ代表
房前 督明
東京大学法学部卒。
山一証券、インベスコ投信投資顧問で活躍後、現職。日本FP協会会員。
投資評論家
松本 音彦
昭和7年マニラ市生まれ。
松本深志高校、滋賀大学経済学部卒業。 証券会社管理職、メーカー役員を経て、昭和58年より投資評論家・経済時評活動を開始。現在は日経マネー、経営者会報、投資手帖、オール投資、週刊東洋経済、同別冊特集号(東洋経済新報社)などに執筆をはじめ、ラジオ出演等で活躍。主な著書に『株で一年3割儲ける』『乱に勝つ株の正攻法』『損をしない株の正攻法』『株で儲けるための経済の読み方』『これからの日本経済』等がある。
経済評論家
谷津 俊一
大正14年新潟県新発田市に生まれる。(旧)新潟高校、(旧)東京帝国大学卒。昭和63年(株)ダイヤモンド社編集局主幹の職にて退社し、現在は経済評論家として活躍。株式評論の世界では、マクロからミクロまでを見据えた冷静・着実な分析と予測、独特な視点からの株式理論で定評がある。
主な著書に『チャンスをつかむ株式投資法』『損を儲けに変える株の必勝秘伝』(以上ダイヤモンド社)など多数。
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